第六回学生アプリコンテストに参加しました!!

こんにちは!

M1の平野です.

今回は8/30東京開催の第六回学生アプリコンテストに参加したので報告したいと思います!

今回本コンテストに参加したのはM1の曾根田,Sopicha,平野,和田の四人です.

後で知ったことですが,会場に19組いて予選応募者は50組近かったそうです(よく通ったな笑).

発表は1分間のプレゼンテーション2時間のポスター発表の二つで,審査はMBL/CDS研究会に在籍する研究者の方々に行ってもらいました!!

みんなプレゼンテーションはそこそこに,ポスター発表の準備をします.

発表はぶっ続けの二時間!!

立ちっぱなしが意外としんどかった...(´;ω;`)

みんなそれぞれ自分の考えたアイデアを思う存分発表しました.

ちなみに各人のアプリは

曾根田:Wikimonea(wikipediaを利用した問題が生成される新感覚クイズアプリ)

Sopicha:Envig(健康を考えたレストラン推薦アプリ)

平野:ALLC(強制ウォーキングアプリ)

和田:Pose Camera(ポーズを認識して自動撮影するアプリ)

です!!

結構審査員以外にも高校生や研究会に来た学生などが質問に来てくれて,暇なく発表をさせてもらえました!

中にはアプリに興味を持ってくれて,使ってみたいと言ってくれる人も...(個人的にすごくうれしかったです( ´∀` ))

翌日の8/31に表彰式がありました!

みんな自分のアプリが表彰されるようにドキドキしてます...

結果は...

 

なんと私こと平野が優秀賞,和田がアイデア賞をもらうという結果に!

かなりの力作ぞろいの中で表彰されて,驚きと喜びでニヤニヤしてました笑

残念ながら大きな賞をゲットできなかった二人も,本選出場の功から奨励賞をいただきました.

早速みんなで記念写真,と行きたかったのですが残念ながらSopichaは発表後すぐに他の用事があったので,授賞式に参加せず...(本当に残念( ノД`)シクシク…)

そんなこんなで嬉しさくやしさ色々渦巻く学生アプリコンテストは幕を閉じました.

帰宅前にしっかり東京のスイーツを堪能したりして,東京での二日間が幕を閉じました.

今回のコンテストは準備には結構な時間がかかりましたが,人から評価してもらえたり厳しい指摘をいただけたりと非常に多くのフィードバックをいただきました.

こういった機会を無駄にせず,エンジニアとして成長したいなぁと意識を高く持った二日間でした!!